旧タイランドエリートカードの「購入・売却」の相談はこちらへ!

 

 

旧タイランドエリートカードをやっとこさ取得し

念願のビザを取得したというのが前回までの話。

 

 

→ 前回はこちら(旧エリートカード取得までの道のり その5 完結編)

 

 

さて、無事ビザも取得したという事で

旧エリートカード取得シリーズはこれにて終了となりますm(_ _)m

 

 

ただ、今後はエリートカード特典を実際に利用した記事などを

チョロチョロあげていく予定ですのでお楽しみに。

 

 

ちなみに、

このシリーズを見られた読者の方々から

いくつかメールを頂いたのですが

旧エリートカードに興味を持っている方はまだまだ多くいるんだなと。

 

 

確かに現地法人を作って就労ビザを無理やり作ったり

定期預金・不動産・ベンチャーなどに

3000〜5000万円以上を投資しなくてはならないビザも世界にはあるのですが

 

 

「年齢・学歴・経歴一切関係なし

お金だけ支払えば無条件ビザ配布且つVIP待遇で住む事ができる」

 

 

「その権利を他人へ譲渡する事もできる」

 

 

なんて事をしてる国はタイ以外で聞いた事がないんですよ。

 

 

また、マレーシアやシンガポールにも僕は数年住んできましたが

東南アジアでどの国が日本人でも住みやすいのか?

 

 

と言われれば、

衣食住・インフラ・遊び・物価・人件費などトータルで見ても

個人的には圧倒的にタイなのです。

 

 

ちょっと前までは

 

 

「日本大好き!日本しかひきこもりの環境は整えられない!」

 

 

なんて豪語していた僕な訳ですが

 

 

ネットショッピング・デリバリー・ネットバンク・トレード・動画閲覧・電話・ゲーム・近場の旅行・子育て

 

 

などなど日本で出来る事は

当たり前のようにタイでもストレスなく出来るようになってます。

 

 

慣れかな?とも思ったのですが

タイのレベルが急激に日本に追いついてきてるだけじゃないか?と最近気づき。

 

 

これは後5年後にはタイの方が住みやすくなっちゃうんじゃないか・・・?

なんて事を日本贔屓の僕が本気で思ってます(笑)

 

 

日本と同等・それ以上に暮らせる国・環境を

お金を支払えば簡単に作れるという意味では

旧タイランドエリートカードはめちゃくちゃ安い買い物だったなぁ

と今更ながら感じますね。

 

 

さてさて、

そんな旧タイランドエリートカードなんですが

今回のシリーズでお伝えしたように中々簡単に購入できるものではありません。

 

 

お金と運とタイミング次第でしょうか。

 

 

お金はもちろん僕の方では用意しませんが

その場を提供する事は今回行っていきますので

気になっている方は是非今日の記事を御覧くださいね!

 

 

本日はそんな旧エリートカードを

 

「買いたい!! 売りたい!!」

 

という方の為のお話になります。

 

 

 どんな方が購入するとメリットがあるのか?

 

 

・ 単純にタイが好きな方

・ 日本以外にも居住できる国を作りたい方

・ タイの長い入出国審査を優先レーンで突破したい方

・ マッサージ・ゴルフに無料で死ぬほど通いたい方

・ エリートカード自体の値上がり転売を期待する方

・ 20〜30代ぐらいのリタイアメントビザに遠い方

 

 

などなど。

 

 

 旧エリートカードを購入・売却する上での注意事項

 

 

僕が旧エリートカードを購入した時に

書類が受理されて更にはお金を払ったにも関わらず

なんでドキドキしていたのか。

 

 

それは書類を事務局に提出し

販売側の口座にお金を振り込んだ後でも

購入側に権利が譲渡する前に

 

 

「この契約は無しにしてください」

 

 

と販売側が事務局に一報すれば契約はただちに破棄されます。

 

 

つまりは購入者はお金を払ってもカードは受け取れない

なんて可能性もあった訳です。

(事務局側にも確認済みでこれは防げないとの事)

 

 

「だったら権利の譲渡が終わったら支払えばいいのでは?」

 

 

となりますが、

逆に権利の譲渡が終わった場合

購入側が支払いを行わない可能性もある訳で

販売側はカードを失って尚且お金も貰えない

なんて事になりかねない訳です。

 

 

公式が旧エリートカードの譲渡には一切関与しない

という最大のデメリットがまさに「ここ」なのです。

 

 

恐らく旧エリートカードのアクティブな会員を増やしたくないはずなので

この部分が改善される事はないでしょう。

(あちら的にはABクラス共に赤字事業なので)

 

 

しかし

この最大のデメリットを潰す方法は1つだけあり

その方法を今回、僕自身が提供します!

 

 

 このブログで旧エリートカードの仲介を行います!

 

 

このぐらい情報を提供すると

購入希望者・販売希望者も自然と集まってくる訳で

だったら繋げてあげた方がいいかなと。

 

 

僕としても読者さんがタイに住んでくれて

遊び仲間になれれば嬉しいですし。

 

 

ってな訳で当サイトを媒介とした

エリートカードの仲介を行います!

 

 

下記注意事項をよく読んでから

専用のフォームに記載して気軽に連絡くださいな。

 

 

現状はタイに住んでるので

何か問題があれば現地の公式スタッフと直接話しが出来ますし

対面で契約したいなら現地オフィスで一緒に手続き進められますし。

 

 

もちろんそれ相応の手数料は頂きますが

その分スムーズ且つ比較的安全に進められるかと。

 

 

また仲介利用者には下記3点も提供します。

 

 

1. 譲渡書類の日本語書き方マニュアルの提供

2. 販売者・購入者共に進行&随時状況確認サポート

3. 権利譲渡完了までことらの方でお金を一時預かり

 

 


 

 譲渡書類の日本語書き方マニュアルの提供

 

 

譲渡書類はもちろん全て英語で記載されています。

 

 

英語が読める嫁でさえも記入内容が若干分からない所もあり

僕に至っては結構間違ってました(苦笑)

 

 

僕はタイランドエリートオフィスで書いていたので

その場で修正出来ましたが

全てを郵送でやろうとしている場合は

一言一句でも間違えれば書類を送り返され・修正・再審査になるので

少なくとも1つの間違いで1週間以上は延長すると思ってください。

 

 

なので、間違えない為にも

クラスごとの譲渡書類の日本語書き方マニュアルを作ってメールで送ります。

 


 

 販売者・購入者共に進行&随時状況確認サポート

 

 

僕が現状を確認しながら双方に指示をしながら進めていくので

イレギュラーが起きない限り進行が止まる事はないと思います。

 

 

日本人ならまだ良いのですが

海外の人との直接のやり取りは慣れてないと超大変ですし。

 

 

海外の人が販売者・購入者だった場合でも

やり取りは僕の方で行うのでご心配なく。

(英語対応は嫁)

 


 

 権利譲渡完了までことらの方でお金を一時預かり

 

 

注意事項でも記載したように旧エリートカードは

販売側・購入側共に非常にリスクのある取引です。

 

 

エージェントや販売者なんてのは

グルだったりする詐欺だったりする可能性も十分ある訳で

僕の時はたまたま上手くいったと考えてください。

(煽ってる訳じゃなくホントそのぐらいで考えた方が丁度いいです)

 

 

で、どうすればこのリスクを0に出来るか考えた時に

 

 

購入者・販売者共に信用ある第三者に代金を保管してもらう

 

 

というのが一番良い仕組みかなと。

 

 

ざっくり言えば取引が無事完了しなければ

購入側・販売側共にダメージを受けないという事です。

 

 

最近で言えばヤフオクやメルカリの仕組みみたいなものですかね。

 

 

で、上記で言う第三者とは僕(ことら)の事。

 

 

僕が持ち逃げしたら終わりですが

全く素性が分からない人間よりも

こんな情報提供してる僕の方がまだマシじゃない?

 

 

という程度にはなってしまいますが(苦笑)

 

 


 

 一時預かりをした場合の3つのパターン

 

 

【 正常 】

購入者は書類提出後に第三者に支払いを行い

権利の譲渡が正常に完了したら第三者から販売側へ支払われる

 

【 購入側が約束を守らなかった場合 】

購入者は書類提出後1週間以内に

第三者に支払いが行われなければ

販売側は公式に伝えて譲渡を中断する。

(放置すると権利が譲渡されてしまう為)

 

【 販売側が約束を守らなかった場合 】

購入者は書類提出後に第三者に支払いを行い

審査期間中に販売者が権利の譲渡を中断した場合

第三者から購入者へ返金する。

 

 

上記3パターンに絞られるので

どのパターンになったとしても双方手間が掛かっただけで

お金はノーダメージで終わります。

 

 

つまりは僕が一時預かりをした場合は

カード代金に関しては双方共に守られると考えて問題ないです。

 

 

ただし、

これは僕のブログ読者同士を繋げた場合のみ提供可能なサービスで

僕が繋がっているエージェントがカード販売者を見つけてきた場合は

恐らくこの方法は適用出来ません。

(カード保有者と僕との繋がりは無い為嫌がられるはず)

 

 

 旧エリートカードを「購入」したい場合はこちら

 

 

購入希望の場合は下記フォームに必要箇所を記載して送ってください。

 

 

→ 旧エリートカード「購入専用」申し込みフォーム

※ フォーム入力後、自動返信で現在の売却希望リストが送られます。

 

 

ABクラスのカード売却希望者が出た場合

希望価格・条件と共に一斉に通知します。

 

 

※もしもCクラスを購入したい場合もこちらのフォームから連絡ください。

 

 

 旧エリートカードを「売却」したい場合はこちら

 

 

売却希望の場合は下記フォームに必要箇所を記載して送ってください。

 

 

→ 旧エリートカード「売却専用」申し込みフォーム

 

 

ABクラスのカード購入希望者が出た場合

希望価格と共に一斉に通知します。

 

 

 現在までの旧エリートカード相場

 

 

例えばAクラスの販売当時(2003年)の価格は

100万バーツ(現在のレートで約350万円)です。

 

 

一時期50万バーツ程度まで下がった事もあったそうですが

 

 

2012年前後 100万バーツ(約350万円)

2015年前後 160〜180万バーツ(約560万円〜630万円)

2018年初旬 220〜240万バーツ(約800万円〜880万円)

 

 

と年々価値が大幅に上がってきています。

 

 

一昔前までは

 

「急にお金が必要になったから売りたい!」

 

という方が多かったそうですが最近は

 

「この値段なら売っていいよ」

 

という希望価格まで待つスタイルになっている為

価格が高くなったのはもちろん

交渉も強気で中々値段は下がりません。

 

 

また、今後新エリートカードの情報が出回れば出回る程

旧エリートカードの情報も自然と出回っていく為

価格は更に上昇していくでしょう。

 

 

その為、旧エリートカードの特典は一切使わなくても

値上がり期待だけで保有している方も結構いたり。

 

 

ガチで値上がりを狙っている人は

家族・知人にも頼んで複数枚所持してそうです。

(エリートカードは1人につき1枚しか持てません)

 

 

あくまで個人的な意見に過ぎないので参考までにどうぞ。

 

 

 今回の仲介を使う際の注意事項

 

 

僕が行う一時預かりサービスを使った場合は

そのお金に関しての責任は持ちます。

(購入側・販売側共に大きなダメージはでないと言う事)

 

 

しかし、それ以外の事に関しては

先にハッキリと言っておきますが一切の責任は持ちません。

 

 

例えば

 

 

・ 公式自体がカードの条件を間違っていた

・ 書類を間違って何度も訂正した

・ 販売側・購入側のどちらかが連絡がなくなった

・ 振込金額が足りない

 

 

などなど。

 

 

僕も実際にこういった事はヤラれてるので

想定外の事が起きた時でも

「あー自分にはこういった事が起きたかぁー」

ぐらいに考えた方が良いです。

 

 

とにかくこういった契約は

スムーズに行かないもんだと最初から思った方がいいでしょう。

 

 

ただしリターンは非常にデカイので

是非チャレンジしてみてくださいね。

 

 

次回はこれまでの旧タイランドエリートカード情報のまとめとなります!

 

 

→ 次回へつづく(【購入・売却希望者 必見!】旧タイランドエリートカードに関して全部まとめてみました!)

 

 

 

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